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Rebirth -君に贈る詩- [Bloomin’ Flowers III]

声が枯れるまで、叫んだ。
ただその場に立ち尽くしていた。
震えが、止まらなかった。
涙が、止めどなく溢れ出てきた。

僕らは何故、こんな別れ方をしなければならなかったのだろう。
少年はそう、何度も己の胸に問いただした。
答えは、出なかった。

「それでも、前に進むしかない。」
少年は、生きる覚悟を決めた。
それこそが、今は亡き最愛の人への弔いになる唯一の事だと、分かっていたから。

やがてしばしの時が流れ、
少年は最愛の人の墓標を後にする。
帰り道の電車の中で、
車窓を眺めながら少年は過去の思い出を脳裏に蘇らせていった。

Rebirth -君に贈る詩- [Bloomin’ Flowers III]

それは、ある冬の夜の事だった。
予知夢という現象があるという。
そうでなければいいのだが。
この夜、少年・章吾は、大の仲良しの友達の悠太の夢を見ていた。
それは、悪夢だった。
夢の中で悠太は、信号無視の車に轢かれて、亡くなっていた。
悠太が、衝動的に飛び出しているようにも見えた。
章吾が予知夢ではないかと思ったのには、理由がある。
この夢を見たのは、これが二度目だからだ。
これには、流石に参った。
何しろ、友達とは言うものの、少なくとも章吾は、悠太の事が大好きだったのだから。

夢の中の墓標は、何処だったのだろう?
帰り道の車窓の景色は、何を映していたのだろう?
はっきりと覚えてはいるが、何処も見覚えのない景色だったーー。

やがて章吾は、二度目の悪夢に呆然としながらも、悠太と出会った頃の事を思い出すーー。

雲ひとつない快晴だった。
ツンとした、抜けるような青空が綺麗な、学校からのいつもの帰り道。
下り坂を駆けて行くと、章吾が以前から気になっていた同級生の子が、ひとりぼっちで歩いていた。
「いつも、寂しそうだな。」
そう思うと胸が締め付けられる思いがした。
話がしたい、せめて一言だけでも……。
想いが爆発しそうだった。
章吾は決死の覚悟で、その子の背中を叩いた。
「ね、君ひとり?一緒に帰らない?」
何気ない一言。
しかしそれとは裏腹に、声は上ずり、震えていた。
掌に僅かに汗をかく。
章吾は永遠とも思えるほんの数秒を、胸が張り裂けそうな想いで待ち続けた。
すると、どうだろう。
その子は満面の笑みを浮かべて、力強く大きく頷いたのだった。
こうして、章吾と悠太の関係はスタートした。

初めは、ぎこちなかった。
緊張の中、言葉を紡いでゆくのが互いに難しかった。
それでも章吾は、こんな自分に笑顔をくれる、それだけで嬉しい、そう思って、すっかり舞い上がっていた。
すると、突然、少しくぐもった小さな声で。
「ぼくんち、来る?」
聞き逃しそうだった。
けれども、章吾にとっては、願ってもない誘い。
断る訳にはいかない。
「いいの!?行く、行く!」
こんな風に嬉しい時、ついついはしゃいでしまうのが章吾の癖なのだが、そんな様子さえも笑顔で見ていてくれる悠太に、章吾はすっかり心を奪われていた。
『この目の前の弾けるような笑顔を、この先もずっと傍で見ていたいーー』
そう思う章吾は、恋に落ちていた。
いわゆる一目惚れ、初恋というやつだ。

悠太は、童顔にムチムチとした体つきの、優しい雰囲気の少年。
章吾は本当に、いっぺんでやられた。
上手く仲良くなれる自信は、正直言ってなかった。
だが、ここは行ってみるしかないのである。

「お邪魔しまーす。」
引き戸が開けられるのにつられて玄関をくぐるが、人の気配がしない。
悠太の家は一戸建て、古い民家だ。
そう、確かに古いのだが、手入れが隅々まで行き届いていて、全体に風情がある。
粋なのだ。
章吾は生まれた時からのマンション住まい。
正直、こんな一戸建ては羨ましい、そんな風に章吾は思っていた。

「家の人はいないの?」
一応、聞いてみる章吾。
「親は共働きだから、夜にならないと帰ってこないんだ。僕一人っ子だし誰も居ないから、遠慮しなくていいよ。」
これは願ってもないチャンスだ。
この機を逃す手はない、章吾はそう思った。
「僕の名前は章吾。好きなスポーツは野球。少年野球のチームでキャッチャーやってるんだ。よろしくね。」
まずは自己紹介から。
章吾は太ってはいたが、スポーツ万能なのだ。
すると……。
「へぇ!野球出来るなんて凄いな。僕なんて柔道とか相撲とか、よく誘われるけど、スポーツはからっきしダメ。章吾君はクラスでもいつも友達と仲良さそうにしてるから、友達の居ない僕からしてみたら、なんか羨ましいっていうか、憧れちゃうな。」
章吾、悠太に感心されてしまった。
今度キャッチボールにでも誘ってみようか、章吾はこの時そんな事を考えていた。
それにしても、まだ名前も聞いていない。
そう思っていたら……。
「僕の名前は悠太。よろしくね。」
手を差し出された。
温かくてスベスベで、柔らかくて気持ちいい。
「手、スベスベだねー。」
「そんな事ないよー。」
たわいもない会話も、悠太となら楽しかった。
章吾はこの時、浮ついていた。

「二階へ行こうょ。僕の部屋があるんだ。色々と見せたい物もあるし。」
「OK。何があるのか、楽しみだなぁ。」
章吾、行ってみて仰天した。
悠太の部屋は二つあるのだ。
一つ目の部屋は八畳間。
入るなり、部屋いっぱいの鉄道模型が目に飛び込んできた。
「ひゃー!こりゃ凄い!カッコいいねー。」
章吾がはしゃぐ。
その様子を見た悠太は、顔を綻ばせてとても嬉しそうにしていた。
「Nゲージ。ちゃんと動くよ。」
悠太がスイッチを入れると、電車が本当に動き出す。
「へぇ、こりゃ凄いや。悠太君家ってお金持ちなんだね。」
章吾なりの素直な感想。
章吾にとっては、こんなに大きな鉄道模型を間近で見るのは初めての体験だ。
本棚には鉄道関連の本がぎっしり。
小さな台の上には、一眼レフに白い大きなレンズ。
とても中学生の持ち物とは思えない。
きっと悠太は両親から大事にされているんだろう、章吾はそう思っていた。
これは実際にその通りで、溺愛とまではいかないにせよ、悠太は両親の愛を一身に受けて育っていた。

「隣が寝室兼勉強部屋なんだ。今からお茶とお菓子を持ってくるから、その辺の本でも読みながら待ってて。」
そう言って悠太が下に降りて行ったので、章吾は暇つぶしに鉄道雑誌でも読んでみる事にする。
「それにしても難しい漢字が多いなぁ。悠太君、頭良さそうだもんな。年中落第点の僕の手には負えないや。」
章吾が少ししょんぼりしていると、トレーを持った悠太が声を掛けた。
「隣の部屋でお茶にしようよ。ここじゃ狭いから。」
実際には、Nゲージに場所を取られて座る場所がないだけで、決して狭くはなかったのだが。
トレーの上を見ると、そこにはどら焼きと水羊羹。
どっちも章吾の大好物。
隣の六畳間。
二人の間にあったのはたわいもない会話ばかりで、特に何が起きたという訳でもないのだが、どら焼きと水羊羹も手伝ってか、章吾はこの日一日中上機嫌だった。
それは、ある冬の日の出来事だったーー。

一年後ーー。
悠太は、ある男からお金を受け取っていた。
「五万でいいね。」
「うん。」
中年の男は、前払いで悠太にお金を渡すと、いつものようにアパートへと連れ込んだ。
アパートは、彼の好みである中学生男子を連れ込む為だけに借りていた物件なので、自宅は別にある。
男には妻と子供が一人ずつ居るが、当然二人はこのアパートの存在を知らない。

悠太は、男の事を正直、気持ち悪いと思っていた。
でも彼は悠太にとっては、いい金づるなのだ。
少なくとも自分が中学生の間は、手放すわけにはいかない。
本当は止めたいという気持ちも、ないではなかった。
それでも、止める訳にはいかなかった。
悠太は上級生に目を付けられて、金をむしられていたのだ。
渡す金がなくなったら、暴行を受けてしまうーー。
だからこそ、悠太はこんな事を止められないでいるのだ。
章吾に相談しようかーー。
何度もそう思った。
けれども、章吾を巻き込む訳にはいかない。
ましてや、両親にはーー。
そんな思いが、誰かに相談するのを躊躇わせた。

行為の間中、悠太は苦痛に顔を歪めていた。
痛い上に気持ち悪い。
吐き気を催す事もしばしばだった。
こんな自分を誰かが救ってくれたらーー。
そう思って、悠太はその馬鹿馬鹿しさに自分で呆れるのだった。

行為を終えると、男は素っ気なかった。
いつもの事だ。
帰り道、上級生が待ち伏せていた。
「おぅ!変態のヤリマン。金は用意出来てんだろ?さっさと渡せよ。」
さっき受け取ったばかりのお金を全額、上級生に渡す悠太。
「よしよし、また来週もよろしくー。」
そう、これで悠太は月に二十万円も稼いでいたのだ。
デブ専にとっては極上の容姿の、男子中学生。
お金になるのだ。
これでどうにか悠太は、暴行を受けないで済んでいたのだ。
上級生にとって悠太は商品だ。
金を渡してくれている間は、暴行をする道理はないのだ。
痣でも出来たら、高く買ってもらえなくなる。
それは、自分の取り分が減る事を意味するからだ。
それはまさに、外道の行いであった。

その一週間後、章吾は。
ベランダのノースポールが何やら騒がしいので、話を聞く事にした。
このノースポールが喋るのは、家族みんなが知っている。
もう慣れたので、誰も驚かない。
「ねぇ、何?」
章吾が尋ねると、ノースポールは慌てた口調でまくし立てる。
「悠太くん、今晩辺り死んじゃうかも!」
「走ってきた車に飛び込んで、轢かれちゃうかも!」
「自殺だってさ!」
「悠太くん、売春しているらしいよ!」
「そのお金、全部上級生に渡してるとか。」
「もう疲れたんだって。助けてあげたら?」
章吾は、愕然とした。
親友だと思っていた。
なのに、何も気付いてやれなかった。
何も出来なかったーー。
今もそうだ。上級生相手に勝てるだろうか。

あの時の悪夢が蘇るーー。

声が枯れるまで、叫んだ。
ただその場に立ち尽くしていた。
震えが、止まらなかった。
涙が、止めどなく溢れ出てきた。

僕らは何故、こんな別れ方をしなければならなかったのだろう。
章吾はそう、何度も己の胸に問いただした。
答えは、出なかった。

「それでも、前に進むしかない。」
章吾は、生きる覚悟を決めた。
それこそが、今は亡き最愛の人への弔いになる唯一の事だと、分かっていたからーー。

ーーもとより章吾には、後追い自殺などするつもりはなかった。
それでも、何としてでも悠太の自殺は防ぎたい。
何か出来る事はないか。
本当に、何もないのかーー。

「そうだ!カメラだ!」
悠太を尾行して、お金を受け渡している所を、カメラで撮影するのだ。
再びノースポールに尋ねる章吾。
「ねぇ、悠太が売春する曜日と時間、それに場所って毎回決まってるの?」
「うん、毎週土曜日の午後三時から、木村クリニックの前のアパートの201号室で。毎回同じだよ!次はちょうどこれから!今から行けば十分、間に合うよ!」
「分かった!ありがとね!父さんに一眼レフと望遠レンズ、借りて来る!」

「ねぇ父さん。近所で景色を撮りたいから、カメラと望遠レンズ、貸してくれないかな?」
「お、お前がカメラに興味があるとは、知らなかったな。やっぱり俺の息子だな。貸すのは良いけど、壊すなよ。」
章吾の父・大吾は笑顔でそういうと、ガラス張りの棚から光学式手ぶれ補正付きの高価な一眼レフと望遠レンズを取り出して、大事そうに手渡してくれた。
ここは感謝感謝、そう思う章吾だった。

午後四時。
現場で。
物陰に隠れて様子を伺う章吾。
上級生がやって来た。
見覚えがある。
『腕力はほどほど、一匹狼だから多人数を相手にするよりはやりやすいだろう。』
そんな最悪の事態を想定しながら、章吾は悠太が出て来るのを待つ。

来た!
玄関先で男が見送っている。
章吾はすかさず写真を撮った。
お次は現金の受け渡し場面。
これもばっちり!

章吾は学校の先生の事は全く信用していなかったので、まずは帰宅して父・大吾に事情を説明。
お金の受け渡しの写真があったから、すぐに事情は理解してもらえた。
写真をプリントアウトすると、まずは大吾と一緒に、買春をしていた男のアパートへと急ぐ。
男は、運良くまだ居た。
大吾、ここで鎌をかける。
「うちの子の同級生の悠太くんが、お宅と売春したと、白状しました。」
男は目を丸くした。
続いて、アパートの玄関先を撮った写真を見せる。
「ここには、悠太くんとお宅が一緒に写っています。言い逃れは出来ませんよ!」
男はしょげ返っていた。
「もうしません。だから、警察にだけは言わないでください。」
ここで大吾が男に尋ねる。
「お金の使い道について、悠太くん、何か言っていませんでしたか?」
「ーーーーあ!そういえば一度だけ、上級生に巻き上げられていると言っていましたね。」
大吾はここで、語気を強める。
「その上級生の家に、今から行きます!付いて来てくれますね?」
「はい……。」

ここで章吾ははたと、重大な事に気付く。
章吾は、その上級生の名前は知っていても、住所までは知らなかったのだ。
その事を正直に打ち明けると、大吾はニンマリと笑った。
「俺に任せとけ。」
大吾の後を付いて行くと、ある一戸建ての前に辿り着いた。
表札の苗字は確かに、上級生のものだ。
何故知っているのだろう?
後で聞いてみよう。
この時の章吾は、そう思っていた。

大吾がインターホンを押す。
程なくして、上級生の母親と思しき人が玄関扉から顔を出した。
「あら、佐伯さん!いつも主人がお世話になっております。どうぞ上がってください。」
章吾と買春の犯人は黙って大吾の後を付いて行く。
この時ほど父・大吾の事が頼もしく思えた事は、少なくとも章吾には今までにはなかった。

リビングに通される一行。
そこには、上級生の父親と思しき人がソファに腰掛けていた。
「あなた、佐伯さんよ。」
「これはどうも。いつもお世話になっております。今日はどういったご用件でしょう?」
「それがね。まずはこの写真を見て頂くとして。これを、どう説明なさいます?」
お金の受け渡し場面の写真。
これを見た上級生の父親らしき人の顔から、見る間に血の気が引いてゆく。
だが、それでもお構いなしに大吾は続ける。
「隣のこちらの方が、写真にも写っているうちの子の友達と売春行為をしていましてね。一回五万円、毎週やっていたそうです。そのお金を全部、お宅の息子さんが巻き上げていた、という訳でして。」
「はい、売春していました。間違いありません。」
この大吾と悠太の売春相手の言葉を聞いて、上級生の父親らしき人はしばらくの間、絶句していた。
「お宅の対応によっては警察に持ってゆく事も出来ますし、お宅の会社との全ての取引を中止するよう社内で掛け合ってもいいんですよ。代わりの取引先なんて、幾らでもありますから。」
そう、この人物は大吾の勤める会社の取引先企業の社員だったのだ。
一行の目の前の顔は真っ青だった。
“猛犬”を野放しにしていた罰だとも言えるだろうか。
ざまあみろ、章吾はそう思っていた。

そこへ、上級生が帰宅。
ナイスタイミング。
上級生の父親、不肖の息子に飛びかかった。
「お前という奴は!この野郎!最近妙に金回りが良さそうだと思ったら、人様から強奪していたとは!人間の風上にも置けん奴だ!とにかく謝れ!これから被害者に謝罪に行く。同行しないなら、義絶する!」
不肖の息子は、黙って父親に殴られていた。
不良にも勝てないものもある、という事だ。

一行は早速、悠太の家に向かう。
途中、章吾にだけ、ノースポールの囁きが聞こえた。
ノースポール、力が弱まっているのだろうか。
「章吾くん、急いで!早くしないと、間に合わない!悠太くんが出掛けちゃう!このままだと、死んじゃうよ!」
章吾は居ても立っても居られず、駆け出した。
残りの一同もそれに続く。
「居た!」
悠太は、公園前の横断歩道を、信号が赤なのにもかかわらず渡ろうとしていた。
「待ってー!死なないで!もう大丈夫だから、悠太!愛してる、だから行かないでー!」
章吾が叫んだ。
全身に力を込めて。
悠太は、車道に一歩踏み出していた。

ドン!
鈍い音と共に、悠太はタイヤの下敷きになる。
ーーそれから半日後。
悠太は、一命を取り留めた。
章吾があの時叫んでいなければ、亡くなっていただろう。
力を使い果たしたのか、章吾の家のベランダのノースポールは、枯れていた。
章吾はそれを見て、涙を流した。

何日かして、病室で。
章吾は、最近覚えた林檎の皮剥きを、チマチマチマチマやっている。
そんな様子を、悠太はニコニコしながら眺めていた。

この時、悠太は思っていた。
自分は、章吾たちのお陰で、生まれ変わったのだとーー。

二人は、付き合い出した。
まだ中学生、プラトニックな恋愛を抜け出せてはいなかった。
悠太の心の傷を思うと、抱き合うのはまだ早いと、章吾にはそうも思えた。
ただ、両家の親も認めてくれていたから、居心地の悪さはなかった。
ウブな二人、キスもまだだったが、愛の言葉だけは交わすようになっていた。
「愛してるょ、悠太。」
「恥ずかしいょ、章吾。でも、ぼくも。」

二人はこれからも、長い長い道のりを、共に手を取り合って歩んで行く。
何があっても共にあろうーー。
そんな覚悟が、二人には芽生えていた。
この二人には幸せが良く似合う。
だからノースポールは、命懸けで二人を助けたのだろう。
約束の地は、もうすぐだ。

さて。
自分にしては珍しく、あっという間に完成した本作ですが、一つ難点が。
元々のタイトルに含まれていたPractical Jokeというフレーズですが、本来は口先だけでない悪ふざけみたいな意味だったりしまして。
今作、どうもそこから逸脱してしまっているのです。
という訳で、該当箇所をBloomin’ Flowersに改題。
気に入っている作品ですので、手を入れねばと考えたのでした。
ちなみに、この作品でのお気に入りのフレーズは、「何があっても共にあろうーー。そんな覚悟が、二人には芽生えていた。この二人には幸せが良く似合う。」という部分だったりします。
あと、出だしもちょっぴりお気に入り。
ここまでお付き合い頂きまして、誠にありがとうございます。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
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